青木公隆

千住 Public Network EASTのメンバー紹介!
初回は共同代表のひとり、建築家 青木公隆。
株式会社 ARCO architectsの代表取締役を務め、建築家として活動。
足立区に来たのは約2年前。まだまだ新参者。
千住芸術村 代表の加賀山さんと出会いは、
決定的にその後の運命を変える。
現在は、千住芸術村と事務所をシェアして築80年(?)の古民家で日々奮闘中。
それまでの空き家関連事業としては、
茨城県取手市にて「取手アート不動産」にて約3年間空き家利活用に携わり、
産婦人科をシェアオフィスに改修した「取手の窓」などを設計。
建築設計を本業としながらも、都市デザインの分野でも活動し、
今回の北千住東口地域の空き家利活用事業や
柏の葉アーバンデザインセンターの建築・都市ディレクター、
茨城県守谷市のクリエイティシブシティアドバイザーを務める。
気がついたら足立区にどっぷり浸かり、千住のまちやひとに魅了され、
50年、100年後の千住の未来の妄想し、日々を楽しみながら活動中。
ちなみに、テキサス州生まれのインドネシアのクォーターで、
生まれながらにして多様性を受け入れる体質が備わっているらしく
個性的な千住でとても役に立っていると感じ始めている。


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